2010年03月17日
武道修行のこと
武道(格闘技)の修行をはじめて何年が経つだろう。仕事先で偶然出会った職場の同僚(同じ大学の卒業生)から、「今度、少林寺拳法の錬習を職場の連中でやるからつき合え。」え、少林寺拳法(?)。良く解らなかった。お寺の人達がやっている「拳法」。話を聞いてみると、学生の時「靖国神社」へ参拝に行くと、卍の旗を立て学生服を着た学生集団が、集合している姿を大鳥居をくぐった境内で何度となく目にしていた。
しかし、どんな事をやるのか皆目検討(拳法ではない)がつかなかったが、この何が起こるかわからない不穏な世情、以前から無手、徒手空拳を一つぐらいは自分のものとして、身に着けてみたいとは思っていたので、即座に練習に参加する事を承諾した。
これから、この「少林寺拳法」修行の顛末を何回かに分けて記事を投稿しいていきたいと考えています。今日は以上とします。
しかし、どんな事をやるのか皆目検討(拳法ではない)がつかなかったが、この何が起こるかわからない不穏な世情、以前から無手、徒手空拳を一つぐらいは自分のものとして、身に着けてみたいとは思っていたので、即座に練習に参加する事を承諾した。
これから、この「少林寺拳法」修行の顛末を何回かに分けて記事を投稿しいていきたいと考えています。今日は以上とします。
タグ :少林寺拳法